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Square(スクエア)の評価&体験談

カード決済Square(スクエア)を使ってみた感想や体験談を紹介するブログ

Square(スクエア)JCBカード対応に!?最新情報をご紹介!

 

先日、Square(スクエア)の公式facebookページにて、とうとうJCBカードにも対応予定であるということが正式に発表されました!

 

(Square公式facebookより)

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ついに!JCBカード対応!

いままでSquare(スクエア)では、VISAカード・アメリカンエキスプレスカード・マスターカードの3社のみ、カード決済が可能でした。

Square(スクエア)導入を拒む1つの理由として『JCBカードが使えない!』ということで悩まれていた経営者さまも多かったかと思います。

し・か・し!

今年(2017年)の夏頃を目途に、ついにJCBカードの取り扱いもスタートされる模様です!

JCB以外にも、Diners Club、Discoverのクレジットカードらも受付可能とのことです。ですので、今年の夏頃からは・・

・VISA

・マスター

・アメックス

JCB

ダイナースクラブ

・ディスカバー

 これら6種類のカード会社と決済可能となります!手数料は従来通り3.25%のままなのか?それとも割高になるのか??とても楽しみでもあります!公式発表を待とうと思います。

 

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入金サイクルは?最短で翌日入金される!Squareのカード決済!

 

カード決済を導入するにあたって、経営者として気になるのが入金されるサイクル(スケジュール)だと思います。

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わたしもカード決済を導入する際に、いろいろとカード決済会社の情報を集めました。

毎月15日と月末といった月に2回入金される所や、翌月にまとめて1回入金されるスケジュールの会社もありました。

ビジネスをしていると、家賃・水道ガス光熱費・プロバイダー料・消耗品費・人件費など、さまざまな固定費や経費を支払わなければなりません。

そのため、カード決済で発生した売上金はなるべく早く入金されるのが望ましいことです。今回はわたしがSquare(スクエア)カード決済を導入した1つの理由である【入金サイクルが早い!】というテーマで、記事を書かせていただきます。

 

最短で翌日入金される!

Square(スクエア)から入金される指定口座を、『三井住友銀行』または『みずほ銀行』に設定している場合、カード決済で発生した売上金が翌日に入金されます。

土曜・日曜など銀行の休業日には振り込まれませんが、基本的に(月)~(木)までに発生した売上分は翌日の正午頃に入金してもらえます。

※金曜日の売上分は、土曜・日曜が休業日となるため、月曜日の正午頃に入金。

そして嬉しいのが、これらの振込手数料はSquare(スクエア)が負担してくれます。

 

その他でも週1回入金される!

上記の三井住友銀行みずほ銀行に口座を持っておられない方でも大丈夫です!

わたしも地方銀行の口座をビジネスのメインバンクにしていますが、売上・経費・カード分の入金など、1つの口座にまとめた方がわかりやすいため、地方銀行の口座を指定しています。

その場合でも週に1回のサイクルで入金してもらえます。(木)~(水)までに発生したカード決済売上は、金曜日の正午頃にまとめて一週間分を入金されます。

もちろんこの場合も振込手数料はSquare(スクエア)が負担してくれます!

 

入金サイクルが早いSquare!

入金サイクルが最短で翌日。遅くても週に1回(月に4回)入金してもらえるのは、個人事業主やスモールビジネスを経営されているオーナーにとって大変ありがたいことです。

今ならカード決済で必要となるカードリーダー代金(通常4,980円)も全額キャッシュバックされるキャンペーンも開催中とのことです!まずは無料でアカウント登録ができます。

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Square(スクエア)4種類のカード決済方法!手数料が変わる?

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Square(スクエア)でカード決済を行うには、いくつかの方法があります。

ICチップで決済する

磁気テープで決済する

カード番号を手入力する

そして、つい最近にできた新機能で、スマホタブレットをお持ちでない方でもパソコンでカード決済できる機能がリリースされました。

 

今回はそれらのカード決済の種類について、詳しくご紹介させていただきます。また、4種類のカード決済の仕方によって、決済手数料が変わります!

ビジネスをされている経営者さまには、とても重要なことですので、ぜひ最後までお読みいただき、それらの違いについてよく理解しておいてください。

 

カードリーダーの使い方

まずはカードリーダーのご説明から。Square(スクエア)のカードリーダーは、バッテリーが内蔵されています。そのバッテリーが切れていると作動しませんので、出勤されたら必ず充電するように心がけてください。

カードリーダーとパソコンのUSB差込口を、付属されているコードで繋ぎます。

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画像ではオレンジ色のライトが点灯しています。このオレンジ色の時はバッテリーの充電中であるということを意味します。

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数分するとライトが緑色に変わります。この緑色になるとバッテリーの充電が完了したというサインになります。

 

ICチップで決済する!

クレジットカードの表面に、ゴールドの四角いICチップが付いたクレジットカードでは、この方法で決済します。カードリーダーを上から見ると、2つの差込口があります。

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今回のICチップで決済する場合は、手前(下段)の差込口にカードを差し込んで決済します。

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ICチップを使用してカード決済を行った場合の手数料は、従来通りの3.25%となります。

 

磁気テープで決済する!

最近ではICチップ付きのクレジットカードが多くなりましたが、カードによっては磁気テープ式のクレジットカードもまだまだ存在します。

磁気テープとは、クレジットカードの裏面にあるテープのことで、いわゆる昔からあるクレジットカード決済の方法で『シュッ』とカードを通すやり方(スワイプ)になります。

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今回の磁気テープで決済する場合は、カードリーダーの上段の隙間にカードを通し(スワイプし)カード決済を行います。

この決済の場合もかかる手数料は、従来通りの3.25%です。

 

カード番号を手入力!

できれば上記の2つの方法のどちらかでカード決済を行いたいところですが、お客さまの所有されているカードによっては、ICチップや磁気テープが劣化していて、読み取らない場合があるかも知れません(今までそのようなケースはありませんが・・)。

それらの場合は、手動で入力を選択し、間違わないようにカード番号を入力します。

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この場合は、上記の2つの方法とは異なり、決済手数料が3.75%となります。

 

新機能!PCで決済する

そして、つい最近リリースされた新機能で、パソコンにて決済できるようになったようです。このことにより、スマホタブレットを所有されていない店舗さまにおいてもパソコン一台あれば、Square(スクエア)カード決済を始められることが可能となりました。

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パソコンでアプリ(Squareデータ)を開き、メニューから『プラウザ決済』という項目を選択すると上記の画面になりますので、PCからカード番号や有効期限などの情報を入力します。

この機能によって、対面販売だけではなく、電話口にてカード決済などもできるようになりますね。

ただ、この場合も手数料は3.75%となります。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。今回は4種類のカード決済についてご紹介させていただきました。

決済方法が増えることによって、ビジネスの幅も広がります。上手に使い分けていきたいところです。

 

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整体や整骨院の回数券もカード決済可能なSquare(スクエア)!

 

【カード決済】回数券や役務サービスは対応?

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整体院、整骨院、ホワイトニング等の歯科医院、エステサロン、マッサージ店、脱毛サロン・学習塾・パソコン教室などでは、サービス業務に対して、その都度お支払いいただく場合と、何度か通われるお客さまに対して回数券チケットコースなどを組んでご購入していただくケースもあります。

わたしが経営している整体院でも回数券を用意しています。しかし、このような回数券や複数回コースなどのサービスは役務(えきむ)と呼ばれて、カード決済を取り扱えない決済会社がとても多いです。

わたしもカード決済を導入するにあたって、一番の悩みの種はソコにあったのです。さまざまなカード決済会社を調べましたが回数券やチケットの取り扱いは、ほとんどが無理。

中には業種によってカード決済自体の審査がおりない所や、とても高額な手数料を取られる所もありました・・。

 

Square(スクエア)が対応する役務サービスは?

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 それでは、Square(スクエア)が対応してくれる役務サービスや回数券・チケット・コース等の販売は、どのように分類されるのか?

業種や期間・料金によって、上手く対応してくれています。その辺りを詳しくご紹介させていただきます。

 

■エステサロン

・期間は1ヶ月未満のもの

・1ヶ月は超えるが5万未満

 回数券やコースが、1ヶ月未満という有効期限であれば料金の上限なく対応できます。また、1ヶ月を超えるが料金が5万円を超えない(未満)のサービスでも対応可能です。

エステ業におけるSquare(スクエア)カード決済が対応できないパターンは『1ヶ月以上の期間で、かつ5万円を超えるサービス』についてのみ、ご利用いただけません。

 

■その他の施術業(整体・整骨・マッサージ店など)

・期間は2ヶ月未満のもの

・2ヶ月は超えるが5万未満

 整体院をはじめとする、その他の施術業・治療院では、2ヶ月未満の有効期限であるサービスなら料金の上限なく対応してもらえます。また、2ヶ月を超えるが5万円未満のサービスであればご利用可能です。

対応できないパターンは『2ヶ月を超える期間で、かつ5万円を超えるサービス』のみ、ご利用いただけません。

 

■学習塾やパソコン教室など

・期間は2ヶ月未満のもの

・2ヶ月は超えるが5万未満

 これらの業種においても1つ上の項目でご紹介した、その他の施術業と同じ扱いで、ご利用いただけます。

 

まとめ

あらゆるビジネスにおいて、リピーターの獲得や継続課金は経営を安定させてくれます。

経営者側もサービスをご利用されるお客さま側にとっても、回数券やチケット、コース料金などは、とてもありがたいモノです。

わたしもカード決済を導入してから、回数券の販売数がとても増えて、決済手数料(3.25%)が取られるとしても、それ以上のメリットの方が多くなりました!

回数券や役務サービスも条件内なら利用できるSquare(スクエア)。カード決済導入をお悩みの経営者さまにとって、今回の記事が何かのお役に立てれば幸いです。

 

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Square(スクエア)手数料は?カードリーダー端末機の料金は?

 

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今回は、Square(スクエア)でカード決済をした場合、どれくらいの手数料が掛かるのか?

カード決済を行う上で必要となるカードリーダー(端末機)の料金はいくらなのか?など、Square(スクエア)を導入・運用するにあたっての料金について詳しくご紹介させていただきます!

 

【期間限定!】カードリーダー代金キャッシュバック!

Square(スクエア)でカード決済を行う際に必要となるカードリーダー端末機。この端末機のみが初期費用として必要です。料金は通常なら、送料・消費税込みで4,980円かかります。 

しかし今なら【期間限定】で4,980円のカードリーダー代金が全額キャッシュバックされるキャンペーンが開催されています!(※在庫がなくなり次第終了!)

 

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Square(スクエア)決済の手数料は?

 では、カード決済の際にかかる手数料についてご紹介します。

この記事を書いている現在、Square(スクエア)は・・

・VISA

・マスター

・アメリカンエキスプレス

 の3種類のカードに対応しています。

Square(スクエア)を導入するにあたって、JCBカードが使えない。という心配が少しあったのですが、わたしの感覚ではあまり影響を受けていません。ほとんどの人がVISAかマスターカードをお持ちですし、JCBがダメなら・・と、それらの使えるカードを使用される方が多いですよ。

【追記】>>SquareでもJCBカード対応に!?

手数料は、上記3種類のすべてのカードにおいて決済手数料は一律の3.25%しか掛かりません!

またビジネスの業種や規模によって手数料が変わる決済サービス会社もありますが、Square(スクエア)では、すべての業種・規模において嬉しい3.25%に統一されています。

 そ・し・て・・

それらの決済手数(3.25%)以外には、初期登録料・月額固定費・解約手数料などの他費用は一切かかりません。

銀行に入金される売上金の振込手数料もSquare(スクエア)が全額負担してくれるのも嬉しい限りです。

 

■Square公式サイト↓↓

誰でも決済手数料3.25%でカード決済導入!

 

 

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Square(スクエア)カード決済の使い方は?使用してみた感想!

Square(スクエア)カード決済を実際に使ってみた感想や、使い方の流れを今回はかんたんにご紹介させていただきます。

まずはSquare(スクエア)カード決済とは、いったいどういうモノなのか?ということが理解できるように、Square(スクエア)の概要と一連の流れを掴んでみてください。

 

まずは無料のアカウント登録

Square(スクエア)カード決済を利用するには、まずはアカウント登録が必要になります。あなたのビジネス情報や、連絡先などを入力するだけで、たった数分でアカウントが無料登録できます。

 

【無料アカウント登録↓】

 

スターターキットの到着

 アカウントを登録するとSquare(スクエア)より、カード決済に必要となるカードリーダー・ステッカー・卓上の案内ツールなどのスターターキット類が到着します。

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アプリをインストールする

Square(スクエア)のカード決済は、あなたがお持ちのスマホタブレットのイヤフォンジャックに、カードリーダーを差すだけで行えます。

ですので、それらのデバイスSquare(スクエア)POSレジと呼ばれるアプリをインストールする必要があります。

そのアプリ(無料)に、あなたのビジネスの商品名やメニューなどを登録します。

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使い方の概要

お会計の際、スマホタブレットにインストールしたアプリを立ち上げます。事前に登録しておいた商品名やメニューを選び、金額を入力します。

お客様がクレジットカードを利用される際には、イヤフォンジャックにカードリーダーを差し、クレジットカードを読み取ります。Square(スクエア)ではICチップ対応の決済なので安全性にも優れています。

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カードが承認されると、画面タッチでサインをしてもらい、決済が完了します!レシートが必要なお客さまには、その後メールアドレスを入力する画面に切り替わりますので、アドレスを入力してもらい、メール送信が可能です。

(※別途で紙レシートのオプション機器もあり!)

 

まとめ

今回は、Square(スクエア)カード決済のアカウント登録や、実際の使い方の流れを掴んでいただくために、かんたんな概要をご紹介させていただきました。

ご利用されたお客さまからは、とても好評で・・

『かっこいいーー』

『最先端ですねーー』

『超便利な時代ですねー』

などのお声をたくさんいただきますよ!

 

(数分で無料アカウント作成↓↓)

スマホやタブレットでカード決済

 

 

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Square(スクエア)カード決済を導入した経緯をご紹介します!

みなさんはじめまして。わたしのブログをご覧いただき、ありがとうございます。

わたしは整体院を経営している個人事業主です。開院してから初めの5年間ほどは、すべて現金のみ受付する形態で整体院を運営していました。

わたしの整体院では、一回の施術に対して都度払いされる施術代と、何度かご利用される方にお得な回数券をご用意しています。ご利用されているお客さまから・・

『クレジットカードは使えますか?』

という質問を多数いただくようになり、そろそろ当院でもクレジットカード決済を導入してみようかな・・?と思い始めたのが、今から2年ほど前のことでした。

 

カード決済への不安だった点

そこからわたしは様々なカード決済会社を調べることになりました。カード決済をスタートさせるにあたって気になったのは

・初期費用はいくら?

・月額料金はかかるのか?

・決済手数料はいくらか?

・カード端末機の月額料金は?

・入金のサイクルはどれくらい?

・回数券はカード決済できるのか?

これらの不安材料をすべて解決してくれたのが・・

Square(スクエア)が提供するカード決済サービスだったのです。

 

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このブログではSquare(スクエア)を導入して2年が経過した、わたしの体験談をもとに、カード決済を導入しようかお考えの個人事業主・中小企業・美容サロン・小売り・治療院・飲食店などの経営者さんに向けて、Square(スクエア)についての記事を綴っていこうと思います。

 

Square(スクエア)のカード決済を導入するかどうか?

 それらのお悩みをもった方々のお役に立てれば嬉しいです。ぜひ各記事もお読みください。

 

 

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